計算力学技術者(2級・熱流体)を受けてきました

計算力学技術者(2級・熱流体)を受けてきました

例によって、勉強は進まず、前日になって前の記事でいった講習資料を斜め読み。式の理解はあきらめ、画像イメージとして記憶。(ある記号と、ある記号は分母分子の同じ側にとか)

で、当日。 客層はおねい様も、結構チラホラ。
上記勉強法でも、本人としては結構いいとこまでイケたかと感じた(過去問再現率、高し)
が、本試験は合格しきい値が70%と高く、あてずっぽうイメージで答えた解答が結構当たっていないと無理かも。
さらに、本試験は問題が持ち帰れないので、自己採点も出来ないので、発表まで悶々と待つしかない