仮想OSコメント帳

ichmy のサイトの仮想化PCに関するご質問ご要望などをお受けしますので
このページへコメント付けてください。

すみませんが、初めて投稿される方のコメントはモデレーション待ちになります。
出来るだけ早く表示→返事しますが、分からないときはご容赦を
なお他人の誹謗・中傷、営利目的な書き込み、青少年有害情報は予告無く削除いたします。

29 件のコメント
  1. 2017年 2月 4日 07:33 | #1

    情報まで。

    「クライアントHyper-Vで遊ぼうのこーなー」でAndroidが×になっていますが、一応動くみたいです。

    方法は非常に回りくどいのですが、
    1. Visual Studio 2015 Community (無償)をインストール開始する
    2. 途中に出てくるInstall Optionで「Android Emulator」を選択する

    とすることで自動的にHyper-V用Androidがインストールされます。
    Hyper-Vマネージャーにも出てきます。しかしHyper-Vマネージャーからは起動ができないようです。

    起動方法はスタートメニューから、Visual Studio Emulator for Androidを選択することで起動ができます。

    • ichmy
      2017年 2月 4日 16:26 | #2

      書き込みありがとうございます。 管理人ichmy です。

      誤解を招くような表で申し訳ありません。 クライアントHyper-Vで遊ぼうのこーなーの表中のAndroid に関する’x’マークはAddinが対応してないよの意味です。
      動作自体は普通のインストール方法(DVD起動)で動作します

      ただ、ネットに関する記述がそのまま可かレガシーモード必要かが、記事によって食い違っているので
      確認してから修正します。

      情報ありがとうございました

      • 2017年 2月 5日 05:00 | #3

        確かにAddin列ですね。ごめんなさい、ちゃんと確認できていませんでした。
        そして普通に動作させることもできるんですね。なるほど……

        QEMUの情報など、日本語サイトでは少ない情報が色々載っていて参考にさせて頂いています。
        修正・更新も負担にならないくらいで、今後も続けて頂けたら嬉しいです。

  2. 佐藤 秀樹
    2016年 11月 11日 21:14 | #4

    beagleのブートに質問させていただいた佐藤です。
    早速のご回答、深謝いたします。
    SDが必須との由。
    了解いたしました。
    コネクターの接触不良を解消するため、SDをコネクターの直接半田付けするなり、コネクター全体をコーキング材で封止するなどを検討してみます。
    今後ともよろしくお願いします。

  3. 佐藤 秀樹
    2016年 11月 11日 10:10 | #6

    初めてメールします。
    このサイトでは、beagleで遊ぼうなどbeagleに精通されているようにお見受けしましたのでメールさせていただいた次第です。
    私はbeagle-xmを使用したシステムを作製していますが、ブート用のマイクロSDカードの接触不良で困っています。
    接触不良のため、電源を投入しても起動しないことが頻発しています。
    カードの抜き差しを何回か行い、接触不良を解消すれば正常に起動します。
    また、接点復活材なるものも検討しましたが、長期間使用する場合にはイマイチ不安が残ります。
    ついては、マイクロSDに代わるブートはできないものでしょうか?
    ピギーボードの作製や、簡単であればbeagle基板の改造も可能です。
    何かアイデアがあればご教授ください。
    よろしくお願いいたします。

    • ichmy
      2016年 11月 11日 18:21 | #7

      書き込みありがとうございます。 管理人ichmyです。
      スミマセン、最初に謝っておきます。お役に立てそうにありません。

      beagleboard-xm のブートプロセスについては、elementor様ブログの組込みとともにに記事があります。
      Beagleboard-xmの起動プロセスは次のようになっているようです。
      Bootrom→Xloader(MLO)→uboot→(Linux等)

      これらのうち、Bootrom は基盤内ROMにあり書き換え不能。
      Xloader(MLO)はSDカード上になければならないので、いずれにしろSDカードは必須です。

      不調の原因が(Linux等)の場所であれば、(Linux等)の部分はUSBやネット上などに置けるのですが。

      私も調べましたが、beagleboard-xmは残念ながら新品で売ってるところを発見出来ませんでした

      基板の改造も可能なほどの腕をお持ちなら、マイクロSDカードコネクタの交換やリード線引き出しで何とかなりそうな気もしますが
      スミマセン、本サイトでの回答としては、beaglebone blackなど、他ボードの購入推奨とさせてください

  4. Yumesan
    2016年 6月 12日 00:50 | #8

    はじめまして。Yumesanと申します。Windows10への無償アップデート期限が近づいたのでHyper-Vをあわてて調べている年寄りの初心者自作マニアです。仮想OSについてはXP時代に市販のVirtualPCソフト(後に無償となる)で95で作られたソフトを動かした記憶がある程度です。
    「クライアントHyper-Vであそぼうのこーなー」を大変喜んで読ませていただきました。いろいろいじくりまわした結果2020年までメインシステムはWindows7で行くことにしました。Windows10のHyper-VがWindows7を対象にしてくれていれば持っているパソコンすべてをWindows10にアップデートできたのですが。マイクロソフトのWindowsXPからWindows7のときのXPモードの評価はされていないのでしょうか。疑問でたまりません。
    パソコンの1台にWindows7_64をダブルインストールし、一方を10にアップグレードしHyper-VにWindows7_32を入れて後に10にアップグレード、他方にはVirtual-PCにXPモード、Windows7_32入れて1台でいろいろ遊べるマシンは作ることが出来ました。

    • ichmy
      2016年 6月 12日 08:24 | #9

      書き込み有難うございます。 管理人ichmy です。

      XPモードについてですが、

      (a) あれは基本的に母艦がWindows7で、仮想化ソフトがVirtualPCで動かすのものなので、最近は触っていません

      (b) 仮想化ソフトを比較するこーな の表中では、一番右上に(xpmode)と記入しています。仮にもメーカーさんが製品として出しているものですので、動いて当たり前(実際に問題なく動いた)なので、この表記にしています

      (c) 現時点の私の母艦パソコンはWin10機なので、VirtualPC を動かすのは仮想化ネスティングが必要なのですが、お手軽にいろんなOSが動けばいいねっていう本サイトの趣旨から少し外れるので、その技術には手を出していません。
      (手持ちのWin7ライセンスの数が足りないという事情もあります)

      すみません、あまりお役に立てなくて

  5. dokutake
    2014年 10月 18日 19:59 | #10

    初めまして。dokutakeといいます。
    Virtual Win3.1で遊ぼうのこーなについてなのですが、
    http://www.kbysc0226.miraiserver.com/Files/

    Microsoft Windows 3.1 (3.10.153) [Japanese] (3.5).rar
    を使うと、仮想の背中さんパッチのなしでも、VirtualBoxではSVGAが使えます。
    あと、最新のVirtualBoxではConfig.sysのsmartdrvはコメントアウトしなくてもいいようです。

    • ichmy
      2014年 10月 19日 07:58 | #11

      書き込み有難うございます。 管理人ichmy です。

      (1) ご教示のwin3.1イメージは、
         著作権的に不安がありますので、申し訳ありませんが、本サイトには載せづらいです

      (2) VirtualBOX 上の Win3.1 SVGA ドライバの件、
          本サイトでは、Japheth 氏の SVGApatch を使えと書きはしましたが
          ウチの環境での一応の動作確認はしているものの
          知識不足のため、不具合を見過ごしているかもしれません。ご了承ください
          また、Ken Kato様の「仮想な背中」パッチはVMWARE用なので
          VirutalBOX上では、使わない方がいいでしょう

      (3) smartdrv の件は、
          別に入れたままでも良かったのですが、ゲストOSのメモリがもったいないので
          本サイトでは、外すことを推奨しています。

      貴重な情報、ありがとうございます。

  6. ごんべい
    2013年 6月 14日 21:16 | #12

    初めましてごんべいです。

    このサイトに来て試してみたい機械?があったので、購入しようとしました。
    ところが、Wandboard Solo/Dual/Quadは、米国の輸出規制がかかっていて、現在日本では買えなくなってしまいました。
    非常に悲しいことですね。サイトにアクセスすると、
    Due to U.S. export controls, we are unable to add this item to your order.
    と出てきて進めませんし、日本のところで進めても検索にはヒットしません。
    http://www.digikey.com/product-detail/en/WBQUAD/1406-0005-ND
    ここのサイトがそうなのですが、どうやったらこの商品を購入できるのでしょうか。
    やっぱりお金を出して日本のサイトから購入したほうがよいのでしょうか?

    • ichmy
      2013年 6月 16日 16:47 | #13

      書き込み有難うございます。 管理人ichmy です。

      当方でも、Wandboard のSOLOとDUAL について、日本のDigi-key から表示が消えているのは把握していたのですが、ただの一時的な在庫調整だと思ってました

      米国政府との折衝が終わるまで少し待たないといけないようですね。

      日本代理店(NMR)だと、SOLO/DUAL は買えるようですが、QUAD は7~8月まで待たないといけないようです。

      どうしてもお急ぎでしたら、QUAD は、香港への国際電話覚悟でMOUSER へ発注してみては?
      http://jp.mouser.com/ProductDetail/Wandboard/WBQUAD/?qs=sGAEpiMZZMtF2lsQzIlof5%252beZ4ivUNox
      (工場リードタイム5週間、予想出荷日2013/7/1 と表示されましたが、実際に納期がどうなるか?よくわかりません)

      最高にうまくいった場合でも、香港からPDF付の英文メールが来ます。 米国政府への誓約書のPDFを印刷して、利用目的を記入、自筆でサインし、スキャンしてPDF化し、香港へメールを返す必要があります。 不調な場合は香港へ英語で国際電話要です。

      • ごんべい
        2013年 6月 26日 16:19 | #14

        そうなのですか・・・

        でしたらこちらODROID-U2 の方が高スペックなのでこれを見ようかな。
        スペックの割に価格が安すぎじゃないですか?
        Android Ubuntu両方動くのも長所ですし、eMMCはかなり早そうです。
        メモリー・CPUは、スマホに負けていなさそうですね。
        wandboardも、両方動きますが・・・
        いい遊び相手になりそうです

        • ichmy
          2013年 6月 28日 21:50 | #15

          書き込み有難うございます。 管理人ichmy です。

          ODROID-U2 ですか……、 今日現在、本サイトはODROID-U2 で動かしており、機能的には良いマシンなのですが、詳しくはリンク先記事参照ですが、入手性と細かな作り(eMMC、電源) にやや難があり、読者の皆さんに今一つPUSHしきれない、もどかしさがあります。

        • ichmy
          2013年 7月 5日 21:19 | #16

          日本代理店(NMR) が 来週7/8~ Wandboard QUAD の取扱始めるらしいですよ。
          http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20130705/489444/

          • ごんべい
            2013年 7月 30日 21:54 | #17

            ODROID-U2は、オーバークロック(CPU・GPU)できるそうですね。
            かなり早そうです。パソコンに並んで来ましたね。

            2GHz 600MHzになるそうですよ。
            ファン必須になりそうですね。
            X2だと放熱できつそう
            U2の、アルミあれヒートシンクにしか最初見えませんでした。
            放熱兼ケースとはいい考えですね。
            http://www.hardkernel.com/renewal_2011/products/prdt_info.php?g_code=G135341370451&tab_idx=3
            ここに少しだけオーバークロックについて触れてます。
            0.3GHz 160MHzの差は大きいでしょうね。

            5Wの小さなCPUどこまで頑張ってくれるかな?

          • ごんべい
            2013年 8月 1日 21:15 | #18

            相次いでビッグニュースです。
            ODROID-XUが、発売されることになりました。
            スペックが非常に高く、CPUも、a7,a152つともつきます。
            アクセサリーが豊富で、ファンまで付いています。
            周波数は高くありませんが、A15は、非常に強力になりそうですよ。
            (ihone5と同じ)

          • ichmy
            2013年 8月 2日 20:24 | #19

            管理人ichmy です。貴重な情報有難うございます
            ODROID-XU についてのコメントをブログにUpしました
            有難うございました

  7. SHO
    2012年 2月 17日 18:51 | #20

    初めまして、工業系の専門学校の学生です。

    論文を書くにあたりBeagleBoard-xMの解説で参考にさせていただきたいのですが、よろしいですか?

    • ichmy
      2012年 2月 17日 19:27 | #21

      初めまして、管理人ichmy です。

      (1) 論文の参考にしていただく分にはまったく問題ありません
         ただし、内容は鵜呑みにせず、必ず自分で追試して確認してくださいね。
         情報元になる英語公式wiki も明示してありますので、そちらの方も必ず見てくださいね

      (2) 論文中で参考文献を挙げる際のお願い。
         本サイトの内容は、基本的に英語公式wiki の内容を訳し、自分で動かして検証して、
         必要な部分だけ抜き出し編集して、掲載しているものなので、
         参考文献としては、英語公式wiki (原著論文) を挙げてくださいね。

      本サイトをこれからもよろしくお願いします。

  8. 2110
    2011年 12月 5日 15:26 | #22

    2110 :
    ちなみに僕はAngstromに興味があったのでそちらを中心にやってます。
    AngstromもGnomeを使うことによってだいぶ使い勝手があがりますが、動作の軽さを重視するのでMatchboxを使ってます。
    ただし、デフォルトでは使いにくいのでNautilusやMplayer、Gnome-mountなどなどをインストールしてます。
    やはりこの手のものは日本語化がとても難しいです。表示だけならサザナミフォント(だった気がします)などをインストールすれば大丈夫ですが入力に関しては試した結果、SCIM、Anthy、SCIM-Anthyをコンパイル、インストールはできたのですが、ロケール問題は解決できないために使用できず。
    ただ、CPUが1Ghzで動作してくれているので、なんていうかうれしいです。ちなみに動画を再生してみたところ、Nautilusから開くよりもコマンドプロントで開いたほうが軽快に動作しました(Linux詳しくないのでそこらへんがどうなってるかわかりませんが)それと、設定の仕方さえわかればdropbearやsambaはとても役に立ってくれます。とくにPuttyを使えばシリアルからコマンド入力せずSSHで入力できるのが便利です。
    あともうひとつこれはありえるかどうか不明ですが、前にWindows ce 7.0をBeagleboard-xmで起動した際、表示では800Mhzで残念だったのですが、シリアルポートを繋いでCPUの電圧が表示され、それを確認する限り負荷によってクロック数を上げ下げしているようです。もしかしたら、debianやubuntuなどもクロック数を上下させてるのかもしれません。今度、適当な動画を再生させて検証してみます。もちろんMplayerで。

    追記
    Debian+Gnomeの環境でMplayerを再生させてみましたがお話になりませんでした。カクカク再生はマシなほうでひどいものだとほとんど紙芝居状態、しかもマウスやキーボードの入力がなんテンポも遅れます。またMPU(CPU+GPU)のクロック、および解像度を決めているのはU-bootです。Angstrom用にU-bootをクロック数1GHz、解像度1280×1024に設定して作成した結果しっかり反映されました。Debianの場合、MLO、uImage以外はAngstromとは環境が違うのでうまく作れませんでした(なかのu-boot.imgの設定を把握すれば可能でしたが、自分だけのLinuxを作るためにスルーしました)

  9. 2110
    2011年 10月 28日 15:22 | #23

    Beagleboard-xmにUbuntuをインストールするときにディスプレイに表示されないという問題に直面し、こちらのサイトの方法で解決できない場合のほかの解決法を記載しておきます。(でしゃばってすみません)

    Ubuntuの圧縮イメージをダウンロード、展開後に中に入っているsetup_sdcard.shの中に書いてある653行目と664行目の記述に書いてある解像度がデフォルトでは1280×760なのでそこの値を手持ちのディスプレイの解像度に合わせればOKです。

    • ichmy
      2011年 10月 29日 07:47 | #24

      はじめまして管理人ichmyです。 コメントありがとうございます

      setup_sdcard.sh を編集する方法は、インストール直後から解像度が正しく設定されて
      いいのですが、 数百行のシェルスクリプトを編集させるのは紛れが入り込む心配があったので
      本サイトでは紹介しませんでした

      ご紹介ありがとうございました。

      <追伸>
      Ubuntu Oneric について、筆者の環境ではいまだ X.org の起動に成功していません。 成功後、このあたりの記事は大幅見直しするかもしれませんので、記事修正は今しばらくお待ちください。

      • 2110
        2011年 10月 29日 21:23 | #25

        私はcat /proc/cpuinfoでubuntuのCPUクロックを確認したときに512Mhzだったので萎えてしまい途中でやめてしまいました。毎度思うのですが、なぜ1Ghzにしないのでしょうかね?

        • ichmy
          2011年 11月 6日 01:32 | #26

          CPUクロックの件は私にも謎です。

          今やってるUbuntu Oneiric on Beagleboard-xmではboot時に
          「 Clocking rate (Crystal/Core/MPU): 26.0/359/600 MHz」
          なんて表示されています。かなり凹む表示ですね。カーネルとu-boot のせいらしいのですが、詳細は不明

          Oneric では Xorgもなかなか言うこと聞いてくれません
          インストール方法をUbuntu公式に変えてみてDVI-D入力端子CRTにはうまく映るようになったのですが、今度はハイビジョンテレビに映らなくなってしまいました。 仕方が無いので、記事を一部Nattyに切り戻しします

          • 2110
            2011年 11月 30日 12:01 | #27

            ちなみに僕はAngstromに興味があったのでそちらを中心にやってます。
            AngstromもGnomeを使うことによってだいぶ使い勝手があがりますが、動作の軽さを重視するのでMatchboxを使ってます。
            ただし、デフォルトでは使いにくいのでNautilusやMplayer、Gnome-mountなどなどをインストールしてます。
            やはりこの手のものは日本語化がとても難しいです。表示だけならサザナミフォント(だった気がします)などをインストールすれば大丈夫ですが入力に関しては試した結果、SCIM、Anthy、SCIM-Anthyをコンパイル、インストールはできたのですが、ロケール問題は解決できないために使用できず。

            ただ、CPUが1Ghzで動作してくれているので、なんていうかうれしいです。ちなみに動画を再生してみたところ、Nautilusから開くよりもコマンドプロントで開いたほうが軽快に動作しました(Linux詳しくないのでそこらへんがどうなってるかわかりませんが)それと、設定の仕方さえわかればdropbearやsambaはとても役に立ってくれます。とくにPuttyを使えばシリアルからコマンド入力せずSSHで入力できるのが便利です。

            あともうひとつこれはありえるかどうか不明ですが、前にWindows ce 7.0をBeagleboard-xmで起動した際、表示では800Mhzで残念だったのですが、シリアルポートを繋いでCPUの電圧が見れるのですが、それを確認する限り負荷によってクロック数を上げ下げしているようです。もしかしたら、debianやubuntuなどもクロック数を上下させてるのかもしれません。今度、適当な動画を再生させて検証してみます。もちろんMplayerで。

  10. 2011年 6月 8日 01:23 | #28

    初めまして。NokoNokoと申します。
    事後報告になってしまいますが、当方が運営しております「DOKUO FOREVER!」というサイト内でWindows 3.1の特集をしており、そのページ内でリンクをさせていただきました。
    …掲示板に一言とのことですが、こちらの雑談スレでよろしかったでしょうか?

    http://dokuoforever.web.fc2.com/win31/beautiful.html
    ↑このページです↑

    何かご不明な点がありましたら連絡いただければと思いますm(_ _)m

    • ichmy
      2011年 6月 9日 01:54 | #29

      はじめまして管理人ichmyです。
      このたびは、わざわざのご連絡ありがとうございます
      今後ともよろしくお願いします

      FreeDOS ですか、そのうちトライしたいと思っていたのですが
      実際 Win3.1が動くのですね。

      あと、Win3.1 を動かすには、「仮想の背中」サイトの閉鎖は
      痛いですね。どこかで復旧することを願っています。

コメントする

XHTML: 使用可能タグ: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>

CAPTCHA